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木構造の再帰を使った巡回

少し前に 特定のディレクトリ以下全部のファイルとディレクトリをリストにするというエントリーを書いたのですが、 その応用です。

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SQLite を使う、コネクションプールは HikariCP

いままで Spring Boot 経由で H2 Database Engine を使って個人的なメモを保存してきたが、 データベース部分だけを切り離して別モジュールにできないか、と考え始めた。 コネクションプールは Spring Boot の内部でも使用されているらしい HikariCP を使う。 おいおい FTS の機能も使ってみたいので、 データベースは SQLite を選択する。

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簡単なエディタをつくる試み lexical を調べる(その7)

今回は emacs keybindings などを実現するための下準備として キーボードショートカットへの対応方法を調べます。

たとえば、 Ctrl + S したら検索(または保存処理)を実行、などという 機能を実現するために、そのキーイベントに反応させるには どうしたらいいかを調べます。

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簡単なエディタをつくる試み lexical を調べる(その6)

前回 Markdown Preview を追加したときに、bold や italic の マークアップは問題なくレンダリングできたのですが、 たとえば、リストアイテムのマークアップを入れると 意図通り作動しなくなっていました。

この問題を解決します。

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簡単なエディタをつくる試み レイアウトを実行時に変更

React を使って、ボタンを押すとレイアウトが変わる仕組みをつくりたい。

初期状態はこれ。

state 1

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簡単なエディタをつくる試み lexical を調べる(その5)

前回 から 引き続き作業していきます。

今回は、Markdown Preview を追加しようと思います。

方針として、現状は Editor での編集結果を textarea へ渡していましたが、 それをやめて、代わりに React の Preview コンポーネントへ渡し Markdown テキストを良い感じにレンダリングさせます。

今回作成する React Preview コンポーネントは、 lexical のエディタ(LexicalComposer)を editable false の状態にして使います。 幸い、lexical は Markdownテキスト のレンダリングに最初から対応しているので、 それを活用します。

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簡単なエディタをつくる試み lexical を調べる(その4)

前回 から引き続いて 今回は、 エディタへの初期値のセットおよび エディタの内容が更新されたときに現在のエディタの内容を取得する部分を 改良します。

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簡単なエディタをつくる試み lexical を調べる(その3)

前々回 および 前回から引き続いて 今回は、 lexical の Editor で変更があったら index.html にそれを反映する 方法を調べます。

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簡単なエディタをつくる試み lexical を調べる(その2)

前回から引き続いて lexical について調べていきます。 今回は、エディタの初期テキストを index.html で指定する方法です。

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簡単なエディタをつくる試み lexical を調べる(その1)

lexicalのミニマムスタート。

このページ Getting Started with React の内容をやってみた備忘録です。

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簡単なエディタをつくる試みを開始 contenteditable を調べる

ウェブ上で動くツールでメモを書いているのだが、 テキストエディタの部分を改良したいと思い始めた。 現状は Ace を使ってプレーンテキストにマークアップ(マークダウン)しているだけ。 これを Google Doc のようにできないか。 もちろん、そんなワープロのような高度なことをしたいわけではなく、 もし実現できたとしてこのエディタに期待することは・・・

そんな程度の話である。

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Emacs EWW を試す

EWWというブラウザが Emacs には随分前からあるらしく、それを試すことにした。

eww with images

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